Vol.18

【表紙】
◆The xx
ジェイミーのソロアルバム『In Colour』を経て生み出された、The xxの新作『I See You』は解放感と壁を感じさせない親密さが溢れ出したアルバムとなった。ここに来るまで彼らはどのような道のりを辿ったのかジェイミーとオリヴァーに聞いた。

◆PLASTICZOOMS(写真撮り下ろし)
PLASTICZOOMSはどうして日本を飛び出し、ドイツで音楽活動を始める事になったのか。ベルリンのCLUBでの経験をダイレクトに反映した意欲作であり、セルフタイトルアルバム『PLASTICZOOMS』をメンバー3人が語る。

【掲載アーティスト】
◆BODY feat. PLASTICZOOMS×Lillies and Remains×THE NOVEMBERS(1月13日のイベント時の写真撮り下ろし)
東京で運命的な出会いを果たした3バンド主催のイベント“BODY”が今年も開催された。イベントの首謀者であるPLASTICZOOMSのフロントマン、SHO ASAKAWAにどうして“BODY”を開催するのか必然を語ってもらった。

◆ART-SCHOOL(写真撮り下ろし)
バンド史上初となるBサイドベスト『Cemetery Gates』。隠れた名曲たちの中に潜むART-SCHOOLの血まみれの歴史を、フロントマン木下理樹が語る。

◆Communions
無名のバンドであるにも関わらず、EPが予約分で完売するほどの注目を集めるCommunionsが待望のデビューアルバム『Blue』をリリースする。コペンハーゲンから突然変異的に鳴らされるUKロックを想起させるサウンドはどのようにしてできたのか、フロントマンのMartinに聞いた。

【特別企画】
①“シャムキャッツ 自主レーベル設立記念 3号連続企画
第1弾(菅原 慎一・大塚智之 個別インタビュー 写真撮り下ろし)”
去年の8月にP-VINE RECORDSから独立し、“TETRA RECORDS”を立ち上げ、現在全国10都市のワンマンツアーを回っているシャムキャッツ。彼らはどうして自らのレーベルからリリースする事を決断したのか。またライブを重ねるごとに飛躍的な進化を遂げている彼らの現在地について、各メンバーの心境とバンドのこれから、待望のアルバムのゆくえについて迫った。第一弾は菅原 慎一・大塚智之の個別インタビューをお届け。

②BELONGスタッフが選ぶ2016年ベストアルバム

※Vol.18購入者特典は終了いたしました。

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